春の無料体験会、ここがポイント!
この無料体験会は、年長さんから中学生までのお子さんが対象です。プログラミングが初めてでも安心できるよう、段階的に学べるカリキュラムが用意されています。体験会を通じて得られる学びのプロセスは、「考える→創る→発表する」という流れを大切にしており、単にプログラミングの技術だけでなく、思考力・創造力・表現力といった、これからを生きる上で大切な力を伸ばすことを目指しています。
体験会の概要
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実施期間: 2026年2月1日~4月30日
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対象: 年長・小学生・中学生(※年中のお子さんでも月齢により参加可能な場合があるため、教室へお問い合わせください)
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内容: プログラミング教材Playgram™体験レッスン(50分×1回)
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参加費: 無料
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開催場所: 全国のHALLO教室(2025年2月末時点で900拠点以上)
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申込方法: 公式サイトから教室を選んでお申し込みください。

春休みは「できた!」の体験を増やすチャンス
春休みは、進級や進学を控えてお子さんたちが少し不安を感じやすい時期だと言われます。そんな時だからこそ、「できた!」という成功体験は、新学年を前向きに迎えるための大きな自信になります。プログラミングを通して「楽しい!」「うまくいった!」という感覚を味わうことは、お子さんの自己肯定感を高める良いきっかけになるでしょう。

プログラミングで広がる子どもたちの可能性
HALLOで学ぶ子どもたちは、身につけたプログラミングスキルを活かして、教室での学習にとどまらず、様々な作品づくりや大会にも挑戦しています。
例えば、2025年12月には、お笑い芸人の野田クリスタルさんが主催するゲーム制作大会で、HALLOオンライン校の中学1年生の生徒が「優秀賞」を受賞しました。この大会は初心者向けながら、ファミ通編集長や刀剣乱舞プロデューサーといったプロフェッショナルが審査員を務める本格的なものです。約280作品の中から大賞1作品、優秀賞2作品という狭き門を突破したことは、日頃の学びの成果と言えるでしょう。
受賞作品は、HALLOの教材『Playgram™』の「クリエイトフィールド」を活用し、自らのアイデアを形にしたもので、その発想力と実現力が評価されました。この事例からも、プログラミング教育が子どもたちの創造性や表現力を大きく引き出すことがわかります。

授賞式の様子は以下のリンクからご覧いただけます。
まとめ
AIが進化する現代において、「考える力」を育むプログラミング教育は、お子さんの将来にとって非常に価値のある学びとなります。春休みというまとまった時間を活用して、プログラミングの世界に触れてみるのはいかがでしょうか。お子さんの「できた!」という笑顔が、新しい学年への大きな一歩となることを願っています。
プログラミング教育 HALLOの詳細は、公式サイトをご覧ください。

出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000867.000028894.html)

