『ミラベルと魔法だらけの家』の新教材が登場
「ファンタスピーク」に新しく追加されたのは、映画『ミラベルと魔法だらけの家』のショート版教材です。これは、英語を始めたばかりのお子さんや、もう一度基礎から学び直したい保護者の方にぴったりの内容となっています。
教材の特長
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アニメーション作品を短くまとめ、取り組みやすい構成
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英検準2級程度の語彙レベルで、中学英語の基礎固めに最適
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1文が短く、英語初心者でも理解しやすい英文
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全22話というボリュームで、無理なくリスニングとスピーキングの基礎を育める
映画のストーリーを楽しみながら、自然と英語に触れることができるので、学習へのハードルもぐっと下がるのではないでしょうか。短いお話なので、集中して取り組めるのも良い点ですね。
このショート版教材には、『ミラベルと魔法だらけの家』の他にも、以下のような人気作品が収録されています。
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『ズートピア』
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『アナと雪の女王』(アナ/エルサ)
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『シンデレラ』
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『リトル・マーメイド』
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『美女と野獣』
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『塔の上のラプンツェル』
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『バンビ』
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『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』(ジャック/サリー)

学習応援イベントも開催中!特別デジタルコンテンツをプレゼント
新しい教材の追加に合わせて、現在、学習応援イベントが2026年2月2日(月)から2月15日(日)23:59まで開催されています。このイベントでは、応募者全員にプレゼントが用意されていますよ。
プレゼント内容
- アプリ内「チケット」:アプリ内の「物語を聞く」レッスンを5回実施するともらえます。連続学習日数のキープやコレクションくじを引くのに使えます。
- 英文法のおさらい[特別デジタルコンテンツ]:アプリ内の「スピーキング」レッスンを2回実施するともらえます。
この特別デジタルコンテンツは、『ミラベルと魔法だらけの家』の英文を題材に、中学英語レベルの英文法をおさらいできる内容になっています。アプリの基本的な使い方や、効果的なリスニング学習法(ディクテーションやシャドーイングなど)の解説も含まれているので、アプリを初めて使う方にも安心です。英語学習の基礎を親子で一緒に確認する良い機会にもなりますね。
イベントの詳細はこちらで確認できます。
https://services.fantaspeak.me/hc/ja/articles/54370997405593

「ファンタスピーク」独自の「ストーリー学習」とは
「ファンタスピーク」の大きな特長は、「ストーリー学習」という独自の学習メソッドです。これは、ディズニーやピクサーの物語に沿って、話ごとに以下の学習に取り組むものです。
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物語を聞く(リスニング)
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単語クイズ
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文法クイズ
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スピーキング
同じ単語や英文に繰り返し触れることで、英語が自然と身につくように工夫されています。ゲーム感覚で楽しみながら、いつの間にか英語力が向上している、そんな理想的な学習が期待できますね。

アプリ「ディズニー ファンタスピーク」について
「ディズニー ファンタスピーク」は、2025年8月に累計30万ダウンロードを突破した人気の英語学習アプリです(2026年2月時点)。50作品以上の名作が収録されており、10万語以上の英語に触れることができます。また、海外パークで使える約600フレーズを学べる「パーク英会話」や、日替わりミニコンテンツ「トリビア」など、飽きずに続けられる工夫がたくさんあります。
AIによる発音チェック機能や、自分だけの単語帳作成機能など、学習をサポートする機能も充実しています。忙しい毎日の中でも、スキマ時間に少しずつ学習を進められるように設計されているのは、保護者の方にとっても嬉しいポイントではないでしょうか。

このアプリは、Google Play ベスト オブ 2023 アプリ部門の「自己改善部門」で大賞を受賞しています。その評価の高さも、安心して利用できる理由の一つですね。

公式サイトやダウンロードはこちらから。
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公式サイト: https://fantaspeak.me/
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App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/id1628277122
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Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.alc.fantaspeak
まとめ
「ディズニー ファンタスピーク」に『ミラベルと魔法だらけの家』の教材が追加され、英語学習の選択肢がさらに広がりました。特に英語初級者のお子さんにとって、親しみやすいディズニー作品で学べるのは大きな魅力です。今なら学習応援イベントで、役立つデジタルコンテンツも手に入りますので、この機会にぜひお子さんと一緒に英語学習を始めてみてはいかがでしょうか。楽しく英語に触れることで、きっと英語が好きになるはずですよ。
出典:PR TIMES

