新生活で変わる「寝る前時間」を親子で楽しむ時間に
お子さんの生活リズムが大きく変わるこの時期は、寝る前の過ごし方に悩む保護者の方も少なくありません。新しい「ドリームスイッチ」専用ソフト『それいけ!アンパンマン おやすみシリーズ』は、天井や壁に映し出されるアンパンマンの絵本や知育コンテンツがきっかけとなり、「おふとんに行くと、楽しい時間が始まる」というポジティブな気持ちを育むことを目指しています。これにより、親子が一緒に楽しみながら自然と寝室に向かえる、新しいおやすみ前の習慣作りをサポートします。
アンパンマンと学べる3つのシリーズ
今回発売される『それいけ!アンパンマン おやすみシリーズ1~3』は、2025年10月に発売された『ドリームスイッチ』本体に追加して楽しめる専用ソフトです。アンパンマンの物語の読み聞かせに加え、「ことば」「ひらめき」「いろ・かず・かたち」をテーマにした知育コンテンツが収録されており、お子さんの成長に合わせて選べる3種類のラインナップとなっています。各ソフトは、学べるテーマや絵本の収録内容が異なります。
シリーズ1:おはなし と ことばあそび
2026年3月26日(木)に発売されるシリーズ第1弾は、アンパンマンのおはなしと「ことばあそび」が中心です。クイズやしりとりを通して、楽しくことばを学ぶことができます。



シリーズ2:おはなし と ひらめきあそび
2026年4月23日(木)に発売されるシリーズ第2弾は、アンパンマンのおはなしと「ひらめきあそび」が楽しめます。推理遊びなど、「考える力」を育てるコンテンツが特徴です。



シリーズ3:おはなし と いろ・かず・かたちあそび
シリーズ第3弾も2026年4月23日(木)に発売され、アンパンマンのおはなしと「いろ・かず・かたちあそび」が収録されています。「小学校につながる基礎」をゲーム感覚で楽しく学ぶことができます。




ドリームスイッチ本体について

「ドリームスイッチ」は、天井や壁に物語を映し出し、音声ナレーションや効果音とともに、寝る前の時間を特別な体験へと導くプロジェクター型絵本です。2017年の発売以来、読み聞かせの負担を減らしつつ、親子が横になったまま同じ物語を共有できる就寝前体験を提供し、多くの家庭で支持されてきました。
今回のアンパンマン専用ソフトは、2025年発売の『ドリームスイッチ ベーシックセット』に対応しています。この新しい本体は、シリーズ初のフルモデルチェンジで約50%小型化され、寝室だけでなく車内など場所を選ばずに使いやすくなっています。本体には36種のコンテンツが内蔵されており、別売りの専用ソフトと組み合わせることで、親子の会話が広がる多彩な「寝る前ルーティン」が楽しめます。スタンプカード機能やヒーリング音楽、ストレッチ、録音コンテンツなど、毎日続けたくなる工夫も満載です。
【ご購入前に必ずご確認ください】
2025年発売モデル「DREAM SWITCH」専用ソフトは、2024年以前に発売された「Dream Switch」や「ドリームスイッチ2」本体では使用できません。新しい本体のロゴは「DREAM SWITCH」と大文字で豆電球のマークが付いていますので、お持ちの本体とご確認ください。
まとめ
新しい生活が始まり、お子さんの寝る前時間が不規則になりがちなこの時期に、アンパンマンの「ドリームスイッチ」専用ソフトは、親子にとって心強い味方となるでしょう。物語の世界に浸ったり、知育遊びに夢中になったりする中で、自然と「おふとんに行くのが楽しみ」という気持ちが育まれることで、保護者の方の寝かしつけの負担もきっと軽くなるはずです。ぜひ、ご家庭の寝る前時間に、アンパンマンとの楽しいひとときを取り入れてみてはいかがでしょうか。
ドリームスイッチについて、詳しくは公式サイトをご覧ください。
出典:PR TIMES

