「えいログ」で英語日記がもっと身近に
この「えいログ」は、これまで英語日記でつまずきがちだったポイントを、AIの力を借りて解決してくれる学習ツールです。主な特徴は次の3つです。
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書いた英語日記をすぐに添削: 初心者から上級者まで、それぞれのレベルに合わせてAIが瞬時に添削してくれます。これまでの「書きっぱなし」で終わってしまう心配がありません。
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3つの入力モードで安心スタート: 「何を書けばいいか分からない」という時にはAIが質問してくれる「対話型モード」、いきなり英文を作るのが難しい場合は穴埋め形式でサポートしてくれる「穴埋めモード」があります。もちろん、自分で自由に書く「通常モード」も選べ、その日の気分やレベルに合わせて無理なく始められます。
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日記の内容で英会話練習: 日記に書いた「自分だけの生きた英語」を元に、AIと英会話の練習ができます。身近な話題だからこそ、本当に伝えたいことを話す練習になり、書く力と話す力を同時に伸ばせるでしょう。
英語学習のハードルを下げる工夫
英語が話せるようになるには、自分の身の回りで起こる出来事を英語で表現する練習が大切です。「えいログ」は、この「本当に自分が言いたいこと」を英語にする力を育むことに焦点を当てています。

例えば、お子さんが「今日は学校でこんなことがあったよ」と日本語で入力すれば、それを元にAIが英語の日記作成をサポートしたり、文法的に正しいかすぐにフィードバックをくれたりします。専門的な用語になりますが、CEFR(セファール)という外国語の運用能力を評価する国際基準に合わせて、AIが添削のレベルを調整してくれるので、お子さんの成長段階に合った学びが期待できます。

日記を継続するモチベーションを保つために、学習をサポートしてくれる「キャラクター機能」も搭載されています。継続日数に応じて、個性豊かなキャラクターたちが日記にコメントをくれるので、毎日楽しく学習を続けられそうですね。
日記がそのまま英会話の教材に

「えいログ」の大きな魅力の一つは、書いた日記の内容が、そのまま英会話や音読の教材になる点です。お子さん自身が書いた文章をAIが学習し、その内容について会話練習ができるので、まるで自分専用の先生と話しているような感覚で、苦手意識を克服しながらスピーキング力を伸ばしていけるでしょう。
英会話にまだ自信がないお子さんでも、まずは自分の書いた英語日記を、AIキャラクターのお手本音声を聞きながら発音練習ができる「音読練習」から気軽に始めることができます。
まずは7日間無料でお試しを
新しい学習ツールを家庭に取り入れるのは、少し勇気がいるかもしれません。でも、「えいログ」は産経オンライン英会話Plusに無料会員登録すれば、誰でも7日間無料で体験できます。
お子さんが英語学習に興味を持つきっかけとして、また、これまでの英語学習の悩みを解決する手段として、一度試してみてはいかがでしょうか。
「えいログ」について、さらに詳しい情報は以下のリンクから確認できます。
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無料会員登録はこちらから:https://human.sankei.co.jp/join/form
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「えいログ」について、詳しくはこちら:https://info.human.sankei.co.jp/doc/lp1/eilog/
出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001981.000005089.html)

