新刊とキャンペーンの要点
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新刊2点発刊: 『Z会の幼児ワーク』シリーズに、「入学前のきくチカラ 5・6・7さい」と「こうさくあそび 5・6・7さい」が2026年3月13日に加わりました。
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全21点のラインナップ: これで『Z会の幼児ワーク』は全21点となり、幅広いテーマで子どもの学びをサポートします。
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葉一氏とのコラボキャンペーン: 人気教育系YouTuber「とある男が授業をしてみた」の葉一氏と協力し、入学・進級を応援するキャンペーンが実施中です。Z会の幼児・小学書籍全点が対象となります。
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「絵本ナビ 子育てベストアイテム大賞 2026」受賞: 『Z会の幼児ワーク』シリーズは、最高賞である「大賞」を受賞しており、その質の高さが評価されています。
子どもの「なぜ?」「知りたい」を育む『Z会の幼児ワーク』
『Z会の幼児ワーク』は、単なる知識の詰め込みではなく、子どもが遊びの中から自ら発見し、考える力を育むことを重視しています。色塗りや間違い探し、めいろといった遊びの要素を通して、数や形、言葉に自然と触れられるよう工夫されています。

このシリーズには、次の3つの特長があります。
- 学ぶおもしろさを実感: 自分で発見して考える出題形式なので、子どもが「わかった!」という喜びを感じやすいでしょう。
- 身のまわりのことに興味が広がる: 遊びの要素が豊富な問題構成で、子どもの好奇心の芽を育てます。
- 自分で考える力が身につく: 知識の反復練習だけでなく、さまざまな切り口で多様な領域に触れることで、自分で考える力が養われます。
これらの特長が高く評価され、『Z会の幼児ワーク』は「絵本ナビ 子育てベストアイテム大賞 2026」の最高賞「大賞」を受賞しました。子どもが自ら机に向かいたくなる工夫や、遊び感覚で深い学びにつながる点が評価されたとのことです。
詳しい情報は、特設ホームページで確認できます。
『Z会の幼児ワーク』特設ホームページ
新刊2点の魅力
1. 入学前のきくチカラ 5・6・7さい
小学校の授業では、先生の話を一度で聞き取り、理解する力がとても重要です。このワークでは、物語や自然、生活といった6つのカテゴリーの音声を聞きながら、遊び感覚で「きくチカラ」をトレーニングできます。

音声を聞いて問題を解くステップを繰り返すことで、注意深く情報を整理する力が着実に育まれるでしょう。価格は1,210円(税込)です。
「入学前のきくチカラ」の詳細はこちら
2. こうさくあそび 5・6・7さい
のりやハサミを上手に使えるようになり、いろいろな工作に挑戦したいお子さんにおすすめです。まるめる、折る、組み立てる、編むといった多様な工作活動を通じて、創造力や表現力を育みます。

絵やデザインにあらわす活動も豊富で、表現する楽しさを体感できるワークです。価格は1,100円(税込)です。
「こうさくあそび」の詳細はこちら
これらの新刊は、全国の書店やWebサイトで購入できます。
教育系YouTuber葉一氏とのコラボキャンペーン
YouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」でおなじみの葉一氏とのコラボキャンペーンも注目です。葉一氏は登録者数220万人を超える人気の教育系YouTuberで、ご自身も2児のパパです。
2026年2月24日(火)から4月30日(木)の期間中、全国の対象書店でZ会の幼児・小学書籍(全点が対象)を購入すると、葉一氏とコラボした3つのウェブ特典がもらえます。これは、春のドリルデビューや入学準備をがんばるお子さんにとって、大きな励みになるはずです。
3大コラボ特典
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葉一さんに聞くおすすめの春休みの過ごし方「春休み計画表」
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勉強や新生活の不安を葉一さんに聞いてみよう!「とある男のお悩み相談室」
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葉一さんの直筆メッセージ「オリジナルメダル」
これらの特典はすべてWebからダウンロードして利用できます。
Z会×葉一コラボの詳細はこちら
保護者へのメッセージ:学びは「楽しい」が一番
子どもの学びにおいて、最も大切なのは「楽しい」と感じることだと私は思います。特に幼児期は、遊びの中から多くのことを吸収する時期です。Z会の幼児ワークが「遊び感覚で取り組みながら、深い学びにつながる」と評価されているのは、まさにその点を捉えているからでしょう。
新刊の「きくチカラ」は、小学校で求められる聞く姿勢の基礎を、物語や身近なテーマを通して自然に育むのに役立ちます。また「こうさくあそび」は、手先を使うことで集中力や創造力を高め、自己表現の楽しさを教えてくれます。
葉一氏とのコラボキャンペーンも、子どもたちが「あの葉一先生が応援してくれてる!」と、学習へのモチベーションを高めるきっかけになるはずです。春休みや新学期に向けて、これらのワークを家庭学習に取り入れてみてはいかがでしょうか。親子で一緒に「できた!」を喜び、学びの楽しさを実感する時間は、きっとお子さんの大きな自信につながるはずです。
出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001532.000049291.html)





