「ごっこランド」でおやつ作りを体験!ベビースターゲームが1周年を迎えました
うちの子どもたちも大好きな「ごっこランド」アプリに、おやつカンパニーのゲームが登場して1年が経ちましたね。私もよく子どもたちと一緒に遊ぶのですが、ベビースターラーメンができるまでを楽しく学べる「わくわく たのしい おやつじかん」が、なんと総プレイ回数200万回を突破したそうです。
子どもたちが夢中になって遊ぶ中で、普段食べているおやつがどうやって作られているのかを知ることができるのは、親としても嬉しい限りです。今回は、この人気ゲームの魅力と、家庭での遊び方についてご紹介したいと思います。
「わくわく たのしい おやつじかん」の人気の秘密
このゲームは、子どもたちが飽きずに楽しめる工夫がたくさん詰まっています。主に二つのゲームで構成されています。
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「とびだす!ベビースターこうじょう」
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まるで絵本をめくるように、ベビースターラーメンの材料からお店に並ぶまでの製造工程を体験できます。
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麺を揚げたり、カットしたりといった機械の操作もできるので、子どもたちは手を動かしながら「ものづくり」の流れを自然と学べます。

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「おいしさいっぱい おやつバトル!」
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ホシオくんやブタメンくんを選んで、家族やお友達と二人で対戦できるゲームです。
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画面に散らばった麺のかけらやおやつパッケージを集めて得点を競います。パッケージを取るとキャラクターの移動スピードが速くなったり、高得点チャンスのフィーバータイムがあったりと、ハラハラドキドキの展開が楽しめます。
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※このゲームはオンライン対戦ではなく、一つの端末で一緒に遊ぶ形式です。

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「わくわく たのしい おやつじかん」のプレイ動画はこちらで確認できます。
https://youtu.be/PEW8zcFxWaA
なぜ「ごっこランド」で社会体験?
「ごっこランド」は、実在する企業の「お仕事ごっこ」を通じて、社会の仕組みを学ぶことを目的とした子ども向けアプリです。累計ダウンロード数は850万を突破し、年間で2億回以上もプレイされている人気のアプリです。

おやつカンパニーは、2025年8月2日の「ベビースターの日」から「#こんなとこにもベビースター and みんな。」という企画を進めています。これは、ベビースターが持つ「遊びゴコロ」を様々な場所で体験してもらおうという試みで、「ごっこランド」とのコラボレーションもその一環です。

子どもたちが大好きなベビースターを通じて、楽しみながら社会の仕組みやものづくりの裏側を知るきっかけになるのは、本当に素晴らしいことだと感じています。
家庭でのおやつ時間が学びのきっかけに
このゲームは、ただ遊ぶだけでなく、子どもたちの好奇心を刺激し、学びへとつなげる良い機会になります。
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工場見学の疑似体験: ベビースターラーメンがどのように作られるのか、ゲームで見た後に、実際にスーパーで商品を見て「これはあの工程で作られたんだね」と話してみるのも良いでしょう。
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食への興味を育む: 普段何気なく食べているおやつにも、たくさんの工程や工夫が詰まっていることを知ることで、食への感謝や興味が深まるかもしれません。
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コミュニケーションのきっかけに: 「おいしさいっぱい おやつバトル!」は、兄弟姉妹や親子で一緒に遊ぶのにぴったりです。勝敗だけでなく、どうやったらもっと効率よく集められるか、といった作戦を一緒に考えるのも楽しい時間になります。
無料で遊べるアプリなので、ぜひ一度、お子さんと一緒に「ごっこランド」のおやつカンパニーゲームを体験してみてはいかがでしょうか。
アプリのダウンロードはこちらから。
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おやつカンパニー「わくわく たのしい おやつじかん」アプリ: https://s.kidsstar.tv/oyatsucompany_open
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子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』: https://kidsstar.link/jp/gokkoland
『ごっこランド』紹介動画URL:
https://youtu.be/ytHTJQQOOCQ
まとめ
子ども向け社会体験アプリ「ごっこランド」のおやつカンパニーゲーム「わくわく たのしい おやつじかん」が、登場から1周年を迎え、総プレイ回数200万回を突破しました。このゲームは、ベビースターラーメンの製造工程を楽しく学べる工場見学ゲームと、家族で楽しめる対戦ゲームで構成されており、子どもたちが社会の仕組みやものづくりに興味を持つ良いきっかけを提供しています。子どもたちの好奇心を育み、親子で一緒に楽しめる知育アプリとして、これからも注目していきたいですね。
出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000673.000021119.html)







