毎日更新中✨小学生教育ニュース&学習情報メディア

B.LEAGUEとAI英語アプリがコラボ!小学生向け無料性格診断で英語に親しむ

目次

B.LEAGUEとAI英語アプリがコラボ!「AIレイちゃんの性格診断」で楽しく英語に触れる

国内プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」と、ゲーム感覚で英語を学べると評判のAI英語学習アプリ「マグナとふしぎの少女」が、2026年1月8日より特別なコラボレーションをスタートしました。このコラボレーションの背景には、「バスケットボールで日本を元気に!」というB.LEAGUEの理念と、「楽しく学ぶのが一番身につく」という「マグナとふしぎの少女」を運営するミントフラッグ社の「ファンラーニング」の考え方があります。子どもたちが大好きなバスケットボールを通じて、自然な形で「生きた英語」に触れる機会を提供しようという試みです。

B.LEAGUE 英語学習を応援

謎のAI占い師レイちゃんがあなたの性格を診断!

今回のコラボ第一弾として、アプリ内で楽しめる無料コンテンツ「バスケットボール占い師AIレイちゃんの性格診断」が登場しました。魔法のバスケットボールを持ったAI占い師レイに話しかけると、お子さんの性格を診断してくれるというものです。

レイちゃんは基本的には英語で話しますが、英語が初めてのお子さんでも安心して楽しめるように、日本語でのサポート機能も用意されています。英会話を楽しみながら、どんな診断結果が出るのか、お子さんと一緒にワクワクしながら試してみるのも良いですね。

占い師レイの性格診断

特設サイトはこちらで確認できます。
https://magna-eikaiwa.mintflag.com/lp/bleague/

インスタグラム投稿でAmazonギフト券が当たるチャンスも!

今回のコラボコンテンツの公開を記念して、インスタグラムでの投稿キャンペーンも始まりました。診断結果をインスタグラムに投稿すると、毎月抽選で50名にAmazonギフト券が当たるというものです。

インスタ投稿キャンペーン

プレゼント内容
毎月50名様に以下のAmazonギフト券が当たります。

  • Amazonギフト券 10,000円分:1名

  • Amazonギフト券 5,000円分:2名

  • Amazonギフト券 3,000円分:3名

  • Amazonギフト券 1,000円分:4名

  • Amazonギフト券 500円分:40名

応募方法

  1. マグナ公式インスタグラム(@ai_english__)をフォローする。
  2. 無料アプリ「マグナとふしぎの少女」をインストールし、AI占い師レイの性格診断をやってみる。
  3. 診断結果をインスタグラムに投稿する際、必ず「#Bリーグ」と「#マグナ」のハッシュタグをつける。

キャンペーン期間
2026年1月8日(木)から2026年4月30日(木)まで。
期間中に一度でも公開設定でインスタグラムに投稿していれば、自動的に毎月の抽選対象となります。

「マグナとふしぎの少女」ってどんなアプリ?

「マグナとふしぎの少女」は、アニメやゲーム、クイズを楽しみながら、自然と英語力が身につく「ファンラーニング型」のAI英語アプリです。高校卒業レベル・英検2級レベルの英単語を3,000語以上、中学卒業レベルの文型やフレーズを1,800以上学べるとのこと。英検対策やAIキャラクターとの英会話練習にも、課金なしでずっと無料で利用できるのは、親としてはとても嬉しいポイントです。

全国230校以上のギガスクール端末にも導入されていて、学校でもお友達と一緒に楽しく英語を学べるアプリとして人気を集めているそうです。

マグナとふしぎの少女 アプリ画面

さらに学びを深めるオンライン英語スクールも

「マグナ」では、アプリを活用したオンライン英語スクールも運営しています。

  • ネイティブ講師とのグループ英会話「マグナパーティ」

  • マンツーマン個別英会話の「マグナメソッド」

  • 短期間で英検®合格を目指す「英検®チャレンジ」

どのスクールも、アプリと連携しながら、子どもたちが自主的に楽しく英語学習に取り組めるような工夫がされているようです。

マグナのオンライン英会話

詳細はこちらのホームページで確認できます。
https://magna-eikaiwa.mintflag.com/

まとめ

今回のB.LEAGUEと「マグナとふしぎの少女」のコラボは、子どもたちが大好きなバスケットボールを通じて、英語に触れる良いきっかけになりそうですね。無料のAI性格診断で楽しみながら英語に親しんだり、キャンペーンに参加してAmazonギフト券を狙ったりと、色々な楽しみ方ができます。ぜひ、お子さんと一緒に新しい英語学習の扉を開いてみてはいかがでしょうか。

出典:PR TIMES

目次